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一発朗は、ARTDINK社のゲーム「A列車で行こう」シリーズのオタクです。しかし、2000年に発売された「A列車で行こう6」から、ゲームの方向性が変わってきたので、その後の新作はやっていませんでした。そして、2005年2月26日に、A3・A4タイプの新作「A列車で行こう7」が発売されたので、再び活動を再開しました。今後、A7のセーブデータをメインに、再びこのページを更新してゆきます。
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A8はA7を3D化しただけな感じですが、とりあえず購入しました。多忙なのであまり進んでいませんが、ぼちぼちやっています。
A8Save39.axd (2009/01/03; 359KB)
A8Save39.axd (2008/12/20; 336KB)
A8Save39.axd (2008/10/02; 290KB)
A8Save39.axd (2008/09/15; 266KB)
[注意] ダウンロードしたセーブデータは、savedataフォルダ(例:C:\program files\ARTDINK\A-Train8\savedata)へ保存して下さい。最も後ろの39番目のセーブデータとして認識され、ロードできます。
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A7は、発売当初バグだらけで「A列車史上最悪」でした。しかし、4回パッチをあててから、かなり面白いゲームになってきました。ダイヤ設定機能に関しては、文句なしにシリーズ最高。大好きな過密ダイヤを作成して楽しんでいます。
[2008.04.05 追記] 再び、60編成を使い切りました。これからA8の方をスタートするので、しばらくA7のセーブデータの更新はないかもしれません。
[2007.11.25 追記] 実はまだまだゲームをしています。ダイヤを効率化し、新たに使える編成を増やしました。また、新しい路線、駅も追加されています。
[2005.12.28 追記] 60編成、使い切りました。
[2005.07.14 追記] 多忙につき、あまりプレイできない日々が続いております。とりあえず、ちょこっとだけ更新しました。
[2005.04.15 追記] パソコンの排気系を改造したところ、パソコン内に熱がこもらなくなり、A7をやっていてもフリーズしなくなりました。というわけで、セーブデータの公開を再開致します。
[2005.04.07 追記] 春になって気温が上がったら、A7をやっているとパソコンが頻繁にフリーズするようになりました。A7をやっている時は、CPU稼働率が極めて高く、パソコン内の温度があがりやすいのですが、春になってから限界の温度を超えるようになってしまったようです。このままだとハードディスクを破損する恐れがあるので、残念ですがゲームをしばらくやらないことにしました。再び冬が来るまで…かな。
2005/04/15時点での、マップ「田園風景を持つ臨海都市」で作っている町の様子です。
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a7_080405_5.a7d (2008/04/05; 548KB)
a7_071125_5.a7d (2007/11/25; 544KB)
a7_060302_8.a7d (2006/03/02; 536KB)
a7_051228_3.a7d (2005/12/28; 525KB)
a7_050916_1.a7d (2005/09/16; 501KB)
a7_050814_2.a7d (2005/08/14; 494KB)
a7_050714_3.a7d (2005/07/14; 490KB)
a7_050423_2.a7d (2005/04/23; 488KB)
a7_050415_1.a7d (2005/04/15; 478KB)
a7_050406_3.a7d (2005/04/07; 470KB)
a7_050403_2.a7d (2005/04/03; 462KB)
a7_050326_12.a7d (2005/03/26; 447KB)
a7_050320_7.a7d (2005/03/20; 424KB)
[注意1] 「A-Train7 Version Ver1.03 Build 110」(ゲームの「ヘルプ」メニューでご確認下さい)で作成したデータです。これ以前のバージョンでは、正常に動作できないと思われますので、ご注意下さい。
[注意2] ゲームスピードを上げすぎると、設定時刻通りに列車が発車しない現象が生じます。プレイするときは、デフォルトのゲームスピードを以下が良いようです。
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A5は、保有できる列車の編成数がたった20なので、過密ダイヤ好きの一発朗にはイマイチなゲームでした。しかし、「Memorial Pack版 A列車で行こう5」で編成数が40に拡大されたので、それなりに楽しめるゲームとなりました。また、「鉄道運営」と並ぶA列車のもう一つの魅力である「都市開発」に関しては、シリーズ最高です。今でもたまにやっています。
2005/03/20時点での、マップ「埋め立て地」で作っている町の様子です。
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a5_050319.A5F (2005/03/20; 958KB)
[注意] 「Memorial Pack版 A列車で行こう5」専用のデータです。Power VR版、完全版、完全版ETERNALでは使用できませんので、ご注意下さい。
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A4は、A列車マニアの人々から最高の評価を得ている作品です。最初は、NECのPC98版で発売されましたが、現在でもWindows版が手に入ります。5年ぶりにセーブデータを更新しましたので、是非ご覧下さい。
「ジオフロント」というマップで作り上げた、「藤代市」という都市の紹介をします。
「藤代市」では、鉄道の複雑なダイヤグラムを追求しています。それを詳しく説明します。
a4_050319.lzh (2005/03/20; 35KB)
<使い方>
(1)上記の「save.lzh」をクリックして、適当な場所に保存する。
(2)A4をインストールしたフォルダ(A_train)内に新規フォルダを作成する。
(3)Lhasa("らさ";無料)等を用いてsave.lzhを解凍する。
(4)解凍して出てきた15個のファイル(拡張子はいずれも".dat")を(2)で作成したフォルダに移す。
(5)A4を起動し、「システム(S)」→「読み込み(O)」でコピーしたデータを読み込む。
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まだ活動しているA列車サイトは、どのぐらいあるのかな?
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